2013

2013年12月 8日 (日)

山登り・スキーから見た図2.5-282(小諸@長野4-4)

山登り・スキーから見た図2.5-282(小諸@長野4-4)
今回は、図2.5 小諸(図20 長野4-4)の
                スキー場・山等について見ていこう。
図2.5 小諸は、以前の図2.5後代田 から
     図2.5単位で 西+1 に位置している。
南西部 が長野県東御市に、北西部が長野県御代田町に、
南部が長野県佐久市に、残りが長野県小諸市に属している。
図2.5 小諸 内には、スキー場は存在しないが
      図2.5単位での近くは以下の通り。
  東+1   図2.5 後代田   佐久スキーガーデンパラダ
                       
一般的に名の付いた山は以下の通り。
  ・糠塚山 746m 周りとの標高差も少なく車道も通じている
不明な主なピークは、以下の通り。
  ・761.4   756.6   814.2  827.1   771.8  806.5   783.6 
       703.1  858.4    789.1   824.2    758.5   793.8    
主要な峠は、以下の通り。
    ・名の通った峠は、ないようだ
(ダウンロードで開くと、EXCEL ハイパーリンクのクリックで、
               他の図2.5へ ジャンプ可能)
下のJPG画面のクリックでは、JPG画面が拡大します。

「301-367.xls」をダウンロード

301367

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2013年11月 2日 (土)

山登り・スキーから見た図2.5-281(穂高岳@高山6-4)

いろいろあって、かなり久しぶりの更新となってしまった。
  今回は、図2.5 穂高岳(図20 高山6-4)の
                スキー場・山等について見ていこう。
図2.5 穂高岳は、以前の図2.5笠ヶ岳 から
     図2.5単位で 東+1 に位置している。
北西部 が岐阜県高山市に、
      残りが長野県松本市に属している。
図2.5 穂高岳 内には、スキー場は存在しないが
      図2.5単位での近くは以下の通り。
  西+1   図2.5笠ヶ岳   旧新穂高ロープウェイスキー場
                       
一般的に名の付いた山は以下の通り。
  ・西穂独標  2701m    西穂山荘から奥穂高岳へのルート上
  ・西穂高岳  2908.6m 西穂山荘から奥穂高岳へのルート上
  ・間ノ岳  2907m    西穂山荘から奥穂高岳へのルート上
  ・天狗ノ頭  2909m   西穂山荘から奥穂高岳へのルート上
  ・ジャンダルム  3163m  西穂山荘から奥穂高岳へのルート上
  ・ロバノ耳  3000m   西穂山荘から奥穂高岳へのルート上
  ・蒲田富士  2742m   小出小屋方面から東向きの踏み跡
  ・長七の頭  2320m  明神橋付近から北向きの登山道
  ・明神岳  2931m   前穂高岳から南向きの踏み跡
                                    (昔は登山道があったらしい)
  ・茶臼の頭  2535m  奥又白池から、南向きの踏み跡
  ・前穂高岳  3090.2m   岳沢から奥穂高岳へのルート上
  ・奥穂高岳 3190m 西穂高岳・前穂高岳・北穂高岳からの
                                       合流点
  ・涸沢岳  3110m    奥穂高岳~槍ヶ岳のルート上
  ・北穂高岳  3106m   奥穂高岳~槍ヶ岳のルート上
  ・大キレット 2748m奥  穂高岳~槍ヶ岳のルート上
  ・南岳  3033m     奥穂高岳~槍ヶ岳のルート上
  ・中岳  3084m     奥穂高岳~槍ヶ岳のルート上
  ・大喰岳  3101m    奥穂高岳~槍ヶ岳のルート上
  ・屏風ノ頭  2570m  奥又白谷から北向きの登山道
  ・屏風ノ耳  2565m   屏風ノ頭へのルート上
  ・中山  2492m     あまり上られていないようだ
  ・赤沢山  2670m    登山道はない
  ・西岳  2758m     大天井岳~槍ヶ岳のルート上
  ・長塀山  2582m   徳沢から大天井岳へ至るルート上
  ・蝶ヶ岳  2677m    徳沢から大天井岳へ至るルート上
  ・蝶槍  2650m     徳沢から大天井岳へ至るルート上
  ・常念岳  2857m    徳沢から大天井岳へ至るルート上
  ・大滝山  2616m    徳本峠から蝶ヶ岳へ至るルート上
  ・前常念岳  2662m   三股から常念岳へ至るルート上
不明な主なピークは、以下の通り。
  ・2263.6    1846.0   
主要な峠は、以下の通り。
    ・常念乗越
    ・白出乗越
    ・
(ダウンロードで開くと、EXCEL ハイパーリンクのクリックで、
               他の図2.5へ ジャンプ可能)
下のJPG画面のクリックでは、JPG画面が拡大します。
「301-366.xls」をダウンロード

301366_2

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2013年10月 5日 (土)

スキーによるアキレス腱断裂から約6ヶ月

アキレス腱断裂から、ほぼ6ヶ月が経った。
通常歩行再開から約4ヶ月。
病院での最終チェックでは、
つま先立ちでの力の入り具合が弱いとのことだったが、
最初から、あまり激しくは、動かないようにとの条件付きで
元のスポーツの再開が認められた。
やっと、長~い 治療・リハビリも終った。
後は、実践で、以前の運動能力を取り戻す、
いや それ以上の運動能力を発揮するしかない。

そうこうしている間に、アイスクラッシャーによる

次期スキーシーズンが始まろうとしている。

早く、取り戻さなくては  ! ! !

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2013年9月 7日 (土)

スキーによるアキレス腱断裂から約5ヶ月

アキレス腱断裂から、ほぼ5ヶ月が経った。
通常歩行再開から約3ヶ月。
足の動き等は、ほとんど、アキレス腱断裂以前と同様になった。
ただ、足首の前への曲がり具合が
怪我をしていない右足と比べると
まだ、若干、曲がりにくいようだ。
また、怪我以降、足首の辺りの横幅が、
かなり広くなったようだ。
やっと、長~い 治療、リハビリも終り間近で、
まもなく、以前のスポーツ等が再開できそうだ。

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2013年8月 3日 (土)

スキーによるアキレス腱断裂から約4ヶ月

アキレス腱断裂から、ほぼ4ヶ月が経った。
      通常歩行再開から約2ヶ月。
ジョギング、軽いジャンプが許されるまで回復した。
引きずった歩きは、ほとんど解消した。
階段も、ほぼ普通に一歩ずつ降りられるようになった。
また、かなり早く歩けるようになった。

やっと、長~い 治療・リハビリも、終わろうとしている。

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2013年7月 6日 (土)

スキーによるアキレス腱断裂から約3ヶ月

スキーによるアキレス腱断裂から、ほぼ3ヶ月が経った。
通常歩行再開から約1ヶ月。
つま先立ち訓練開始で、
多少、引きずった歩きがマシになったが
まだまだ、断裂した後の2ヶ月のブランクは大きいようだ。
階段は、やっと、何とか一歩ずつ降りられるようになった。
まだまだ、通常の歩きには、ほど遠い引きずった歩きで
かつ、ゆっくりしか歩けない。
ジョギング、ジャンプ等は、まだまだ先で、
歩行が中心の長~い リハビリは続く。

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2013年6月 2日 (日)

スキーによるアキレス腱断裂から約2ヶ月

アキレス腱断裂から、ほぼ2ヶ月が経った。
とうとう、歩行補助器具、松葉杖が不要になった。
やっと、通常の生活が近づいてきた。
しかし、長い間、伸ばしていた足首が、なかなか曲がらず
左足を引きずるような歩きしかできず、
超ゆっくりでしか移動できない。
階段も、登りは一歩ずつ上がれるが、
下りは、左足の足首が突っ張って、半歩ごとしか降りられない。
まだまだ、たぶん、歩行が中心の長~い リハビリは続く。

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2013年5月 4日 (土)

スキーによるアキレス腱断裂から約1ヶ月

アキレス腱断裂から、ほぼ1ヶ月が経った。
やっと、ギブスから解放され
補助器具を使っての歩行が可能になった。
ギプスに比べると、
風呂も入れるようになり、階段も立って上れるようになり
随分、楽になったが、リハビリも始まったばかり
まだまだ長~い 治療、リハビリは続く。

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2013年4月 7日 (日)

とうとう スキーで重傷(13.0407)

長年 スキーを続けているが、
たいした怪我をしたことがなかったが
とうとう 重傷を負ってしまった。
他のスキーヤーと接触し、転倒 
脚に痛みはなかったが、
カカトを着けたベタ脚でしか歩けなくなった。
車も負傷が左脚だったので、
何とか車を運転して帰ることができた。
家でアキレス腱付近を触ってみたら、
右脚にある尾根状のものが無い
これはヤバイと思い、翌日、整形外科で看てもらったら
やはり、アキレス腱断裂だった。
手術ではなく、保存療法となったが
毎年 白馬、かぐら、月山 等と続いていた春スキーは
今シーズン 断絶となってしまった。 
にもかかわらず 長~い 治療、リハビリは続く。

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2013年3月16日 (土)

今の4WD車 No.2 普通自動車編(13.0316)

前回に続き、今回は普通車の4WDで
常時、フルタイム以外のものをみてみよう。
軽自動車では、常時フルタイムかパートタイムしかないが
普通車では、多少、種類が多い。
全般の流れとしては、
フルタイムの高性能化が進んでいるようだ。
・いわゆるフルタイムだが、FFに切りかえることができる
   ウィッシュ(トヨタ)等
・フルタイムだが、センターデフをロック可能
   タウンエースバン(トヨタ)等
・2WD,フルタイム、センターデフロックが切換可能
   RVR、パジェロ(三菱)等

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